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北京新発見!

  • 大覚寺
    大覚寺 大覚寺  北京の西、山のふもとに「大覚寺」と呼ばれる1068年に建てられた古刹がある。敷地境内樹齢千年以上にもなる銀杏や300年ほど前に僧侶に植えられた玉蘭の老木は有名で、毎年3月末から4月初旬までの「玉蘭文化祭」は非常に人気。11月になると、銀杏の木は巨大な黄色い傘のようになり、風が吹くと落葉が降りてきて、寺の景色が一層美しくなる。石の溝をつたって渓流も流れていて、せせらぎの音に癒される気分になり格好の気分転換になる。 詳細
  • 垻上草原(草原天路)
    垻上草原(草原天路) 北京  草原天路は張家口市張北県と崇礼県境界の丘陵地帯に位置し、全長132km、2011年に完成。両側の風景が美しくて、草原、風車、段々畑、村落、岩壁などがあり、夏秋になると、風景が絵画のように様変わる。北京や天津に近いため、自家用車などでドライブしながら観光したり、撮影したりするのに最高なチョイスになっている。週末の日帰り観光に最適。 詳細
  • 漢石橋湿地
    漢石橋湿地 漢石橋湿地  漢石橋湿地自然保護区は北京東平原地帯に位置し、総面積1900ヘクタール、その主な地区の面積は約3000アール、北京市の平野地区で唯一アシが生える湿地帯である。保護区には鳥153種が生息し、そのなかには国が定める1級の保護動物2種、2級の保護動物17種も含まれている。野生植物は292種にのぼり、多くの絶滅が危懼される希少な鳥の生息地になっている。より効果的に生態システムと野生動植物を守るために、北京市人民政府は2005年4月に漢石橋湿地自然保護区の成立を発表した。同年6月、順義区人民政府が北京市順義区漢石橋湿地自然保護区管理事務所を設立し、主に湿地の保護、科学研究、開発利用などの仕事に務めている。 詳細
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